アイウエオフィス ライフワークスクール

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セミナーの声 Voice

該当件数|5
お名前 / 投稿日 参加または視聴された講演会・セミナー / ご感想
山崎 幸司さん(43歳男性)
2009年03月23日
【2009年02月21日開催 きょーこのライフワークスクール第2ステージ ~あなたの「天才性」が目覚める~ 松下 恭子】
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第二ステージではみなさんお世話になりました。
第二ステージをうけてから、天才性について、よく考えるようになりました。
考えてみれば、この人のここは、すごいなーって思う事に目がいくようになりました。
そこに目がいくと、仕事とか、ふるのが、どの人に頼めばうまくまわるか、
わかるようになってきた気がします。
またお会いできる事楽しみにしてますね。
なおちんさん(52歳女性)
2009年03月23日
【2009年02月21日開催 きょーこのライフワークスクール第2ステージ ~あなたの「天才性」が目覚める~ 松下 恭子】
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ナビのきょーこちゃんが醸し出す温かな空気に包まれた2日間でした。
その場にいたみんなと深いところでつながれたように感じています。
第2ステージでは、「自分の見つめ方」について、いろいろなヒントをいただきました。
参加者のみんなからのフィードバックで、自分では気づかなかったことに気づくこともできました。
セミナーで受け取ったものをもとに、自分を見つめる作業を続けてみたいと思っています。
本当にありがとうございました。
松山 真也さん(36歳男性)
2009年03月23日
【2009年02月21日開催 きょーこのライフワークスクール第2ステージ ~あなたの「天才性」が目覚める~ 松下 恭子】
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今回のワークでは才能を発見するつもりで参加したが、
パートナー・ライフワーク・過去・未来・才能・様々なものが
つながることができる共通の知恵を得ることができた。
自分への安心・信頼が増して、人のことも信頼できるようになった。
期待をはるかに超えるものを受け取ることができた。
あと、今回もメンバーに恵まれた。皆の明るい空気が
安心感と集中する空間を作ってくれた。
きょーこの優しい雰囲気があるからこそ、第1ステージに
続き、これからの自分・グループのみんながどうなっていくか楽しみ。
これからも深いところでつながっていける仲間でありたいと思う。
しーちゃんさん(58歳女性)
2009年03月23日
【2009年02月21日開催 きょーこのライフワークスクール第2ステージ ~あなたの「天才性」が目覚める~ 松下 恭子】
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きょーこちゃんは、私にとっての、「ケン」だった。去年の大宮イブニングの懇親会の前に、きょーこちゃ んが、「しーちゃんはムードメーカーだから」といってくれた。 私は、びっくりしたよ。だって、「ムードメーカー」 って、私と180度反対にあり、憧れている存在だった から。てっちゃんがムードメーカーであるのは、よくわかる(笑)。
 
ジャイアンツの元木がムードメーカーである、なんてきくと「私も、気づかいはできるけれど、気を使うだけで、場を笑わせたり、明るくしたり、なごませたりで きる天然の素質はもってないからなー」なんて思って、 彼のもつ能力に、憧れてた。そういう能力をもつ人はい いなぁって。

ワークでも何度も書いたけど、「50人のパーティーで あなたがやってしまうことは?」の答えは、 「料理を作る」のほかは、「落ちこぼれている人を拾って、みんなの中に入れる。 人と人をつなぐ」だった。でも、それを終えた私は、誰とも話してない、誰ともつながっていない、パーティーが終わると、気を使うハ イテンションも不要になり、淋しさや虚しさを感じていたよ。

ライフワークスクール1日目は、なんとなく、それをやってた。きょーこちゃんの期待に応えたくて。もちろん、きょーこちゃんは私にそんな期待をしてないよ。期待に応えたい、というのは、私の気持ち。受け取りベタなんだろうね、受け取ったら、何か返したい、相手を喜ばせたいという。だけどそれをやっていたらまた、虚しさが残るような気がした。これじゃぁ、きょーこちゃんの気持ちを、大切にできなくなっちゃうよ。

それで、2日目は、「やりたければやる、やりたくなければやらない」というインテンションにしたよ。 でもね、やりたくなっちゃった。それで、よい意味で、ガンバリました(笑)。そしたら、なんか、自分のドアが開いたよ。殻を破ったというか。みんなもがんばった。2日目の午後から、みんなが“本気”になったんじゃないかな? 場がじわ~んと熱くなった。そして一気に、みんなでドアを抜けた。そしたら、場の次元がアップしてた。みんなが、それぞれのドア? それとも、ひとつのドア?どっちでもいいか(笑)
みんなで抜ける快感。ほんとに、「ケン」のいうように、ヤミツキになるね。スゴいよ!

さっきTVで、アカデミー賞を取ったもっくんがいってた。「みんなの思いが結晶となり、それがひとつになって花が咲いたんじゃないか」これとよく似てる。同じだな。私は、何で“私のドア”が開いたかというとね、私がセンターに近付いたからだと思う。
 センターに行ってないと、パーティーになじめない人を拾い、人と人をつなぎ、終わってたんだと思う。私のもっかの最大目標はね、自分がやりたいことのために行動することの他は、「センターに立って、人とつながる」だよ。センターにいないと、人とつながらないことがわかってきているからね。

 それをずっとずっと、最近はつねに意識してたけど、きのうのワークでもそれをきちんと「書いた」。すごいなぁ、今回、私のインテンションにぴったりの場が用意されてたよ。私は、自分の「天才性」については、自分でワークしてある程度整理してったから、それをスクールのワークの時間に考える必要はあまりなかった。それにともなう感情も、もうだいたい整理できてるから、もうとくに動くことはなかった。私にとっては、センターに立って、みんなとつながる」が「天才性」発揮の第1歩であり、今の時点での最重要課題だったのだと思う。
私を「ムードメーカー」といったきょーこちゃん、きょーこちゃんの与えてくれた命題は、とても重要な課題で、私の中にずっと流れていて、きのうという日を迎え、きのうの体験を得たよ。

「ケン」がいってた。「得意で、好きでないことは、そこにトラウマがある」て。センターにいなかったから、人とつながれなかっ
たんだね。どうしてもやってしまうんだけど、よい結果とはなら
なくて、あとに虚しさが残る」も、エゴや、いろんな問題が含まれていたんだろうな。そしてもうひとつ、「ケン」がいってた、「いいなぁ」と羨ましく思う才能は、自分にもある」も、きっと、本当だね。

 きょーこちゃん、ありがとう! 愛してる。目の前にいたら、ハグして、ほっぺにチュッてしてます。

 なんだか、書いてたら、泣けちゃった。よかったね、しーちゃん。何か、重いものが、ポロッと取れたね。これからは、もっと軽やかに、自然のままで、自然体で、人とつながれるよ。

ありがとう。              2月23日
はなちゃんさん(60歳女性)
2009年03月23日
【2009年02月21日開催 きょーこのライフワークスクール第2ステージ ~あなたの「天才性」が目覚める~ 松下 恭子】
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私はいっぱい参加した方からいろんなものをいただいて帰ってきました。
願わくば私に出会った方も出会えてよかったと思ってくださったらうれしいな。
いつも帰りの時間がぎりぎりで落ち着きませんが、楽しかったです。